SCS評価制度への対応で迷う中小企業向けに、note有料記事を公開しました!
- 16 時間前
- 読了時間: 2分

取引先から「セキュリティ対策の状況を確認したい」と言われたとき、
何を整理すればよいのか
どこまで準備すればよいのか
誰が対応すればよいのか
で迷う中小企業は多いと思います。
そこで今回、
SCS評価制度(セキュリティ対策評価制度)への対応を求められたときに、
中小企業が最初にやる10項目
を、実務目線で整理したnote有料記事を公開しました。
この記事では、制度の難しい解説だけではなく、
使っている機器やクラウドの整理
管理者アカウントや権限の確認
外部委託先の整理
バックアップや更新確認
取引先に説明できる状態の整え方
など、実際に手を動かすためのポイント をまとめています。
また、購入者向けの付録として、次の4点も用意しました。
初動チェックリスト
情報資産管理台帳(Excel)
セキュリティ対応の役割分担 参考シート
取引先説明前の整理シート
「制度の話は気になるけれど、まず何から始めればいいか分からない」
という方の、最初の整理に使っていただける内容です。
現在、公開記念として
4月中は980円 で公開しています。
5月以降は1,280円 を予定しています。
ご興味のある方は、こちらからご覧ください。
ITワークラボでは、こうした制度対応やセキュリティ対策について、
中小企業でも無理なく進められる形 を大切にしながら情報発信と支援を行っています。
「自社では何から整理すればよいか分からない」
という場合は、お気軽にご相談ください。
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